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  • 2012.07.03 Tuesday
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一定期間更新がないため広告を表示しています

春に相応しいイベント(かな?)


 私もタイトルに誘われて読了した作家、又井健太さんの『新小岩パラダイス』と言う作品の宣伝イベントが新小岩で開催されます。

オリエンタッラジオの藤森慎吾さんと狩野英孝さんがいらっしゃるようです。

サマーソニック2011!!

JUGEMテーマ:夏フェス総合 




8月14日(日) 1年ぶりにサマーソニック(2011)へ行って参りました。


前日13日(土)に、当ホテルをご利用いただいたお客様、ありがとうございました。


来年もお待ちしております。


今年はやや年齢的にアレでも楽しめるラインナップになっていて、途中いささか暑さで厳しい局面を


迎えましたが(!)、音楽を楽しむことができました。


出演前から話題の「X JAPAN」も好評でしたね。


「X JAPAN」の出演時には、マリンスタジアムはかなり人がはいっていたみたいですが、


レッドホットチリペッパーズの時には、あの巨大なスタジアムがほぼ満席のようでした。


僕らは弱虫なので、幕張メッセの一番涼しい場所で過ごしました。











しかし、昼間の2時頃、マリンスタジアムの向こうにある浜辺の特設ステージへ行ってしまったのが


運の尽き。


当日の猛暑+足元の砂場からくる熱+海からの風で吹き上がる砂の責め苦に倒れそうになりました。


連れは、ただもう茫然自失でうつむいたまま、もはや音楽なんて聞いていません。



ただの汗かきダルマみたいになった彼が、あまりに可哀想なので早々に立ち去ることにしました。


↓舞い上がる砂でステージがやや霞んでいる。



いっそうの暑さ対策を自覚させられた1日でした。

サマーソニック2011





新年明けましておめでとうございます




1月2日(日)〜1月11日(火)の10日間の期間限定で当イベントを開催いたします。

ささやかながら、下記の通りプレゼントをご用意いたしておりますので、東京にご予定がある方は是非お越しくださいませ。

ありがとうその1:スピードくじ
【特賞】その場で1,000円キャッシュバック
【1等】500円のクオカード

【2等】ミネラルウォーター、ソフトドリンク、お菓子、etc。

お待ちしております。

コミケ@ビッグサイト

 
30日にビッグサイトで開催されたコミックマーケットへ行きました。

寒い日でしたが中は熱気いっぱいでしたね。

有名なイベントにもかかわらず、最小限のサイン(『表示)なので、目的の場所に行くのに結構困難を極めました(笑。






来年もなにとぞ宜しくお願い申し上げます。




チーバくんバッジ

JUGEMテーマ:スポーツ

チーバくんバッジを千葉のセブンイレブンで購入しました。

このバッジは募金タイプで、確か500円のうち半分が募金対象になるようです。

他にも別のペアのピンバッジがありますが、画像のペアが一番人気で一時売り切れになったそうです。





ちょっとつけてみました。





なかなかいい感じです。

江戸東京博物館「隅田川展」

JUGEMテーマ:東京散歩
 
江戸東京博物館にて、9月22日(水)〜11月14日(日)まで

「隅田川 江戸が愛した風景」と言う特別展が開催されます。

当該博物館が蒐集した屏風絵や錦絵を大公開するらしく、この機会に東京の川の文化史に触れてみてはいかがでしょうか?






↓江戸東京博物館
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/exhibition/special/next.html

新小岩パークホテル イベント部

頑張れ関東一高!

JUGEMテーマ:高校野球
 



16:00〜東東京代表の地元「関東一高」と栃木代表「佐野日大」との対戦が始まります。

頑張れ関東一高!

FUJI ROCK FESTIVAL '10







フジロックフェスティバル'10@苗場へ行って参りました。



 早朝、自動車で東京(関越入口)から会場までだいたい2時間くらいかかったでしょうか。



車移動の方が思いのほか少ないので、会場近くなっても全然渋滞にまきこまれることはありませんでした。


東京はどんよりの天気でしたが、当地に近づくにつれ晴れ間がのぞきはじめていました。



のぞく晴れ間を見ながら、日頃の行いが良くてよかったよかった、なんて冗談を言っていたら、越後湯沢IC附近で土砂降りに!。



勿論、さっきまで喜んでいた私たちは完全に黙してしまいました。気持ちが空模様と同じに・・・。



越後湯沢ICを下りると、数キロで今度は天気が一気に好転。再び「日頃の行い」の話をはじめる私たち。


この日、雨→晴れ→「日頃の行い」→雨、この繰り返しでその都度一喜一憂するとはこのときは思ってもいませんでした(笑。



到着したお昼ころはいい天気で、リストバンド(入場者であることをこれを腕に巻くことによって証明します)をもらうまでの長い時間、汗ばむほどでした。



会場内にはいると、一番大きなライブ会場グリーンステージがあって、そこでシートを敷いて一呼吸おいていると、午後、再び大雨が。



まるで広重の版画にあるような、人々が慌てて雨から逃げ惑う姿でいっぱいになります。



でも、ここは全くの自然の中で、雨から逃げる場所がないんです。



会場の中にも少なからずおりましたが、雨具(一般にはレインコートまたはレインジャケット&パンツ)を用意していない方はずぶ濡れのままなすすべもありません。




私は、昨日の最も雨が激しかった時間は会場から会場へ移動していたので、着替えている最中、あれよあれよと言う間に濡れてしまいました。



毎年、フジロックの雑誌掲載の写真などを見て、雨は大変だなと思っていたのですが、まさか自分がこんな目に遭うとは!




さらに文明生活の有り難味を感じました(笑。



さらには雨具ってこんなに色んな種類と色があるのかと(笑。




肝心の音楽の方ですが、60年代結成して今でも現役のロックバンドと2000年代のバンド、40年ほどの隔たりを経て同じ会場で演奏している、それを聞いていることに少し感動を覚えました。



帰りは駐車場まで無料のバスが出ているのですが、長い時間疲れているにも並ばなければならず、少しへこたれました。


雨風のように自然の環境にいることで我慢しなければならないこととは沢山あるのですが、食べ物屋さんに並ばなくてはならないとか長い時間待たされるとかは自然環境とは関係のないことなので、へこたれ度合いがかなり高かったです。




風雨に打たれたことや、直射日光にさらされたことや、長い距離歩いたことなど我慢の連続なのですが、時間が経てば笑い話やいい思い出になるのかな。


===以下画像===

まず会場にはいるのに長蛇の列ができてました。30分以上かかったでしょうか。





とりあえず遠足のようにシートを敷いて休憩。気持ちイイ。





会場から会場への移動は徒歩。

歩く歩く。







歩く歩く。






各ステージを楽しみながら 歩く歩く






歩く歩く。





時々、小川で水遊び。





そして歩く歩く






自然の中でサーカス!





このあと熱いコーヒーを飲みながら歩いていたら大雨に。コーヒーは台無しに・・・。




帰りは、すっかり忘れていた集合写真を、ゲートの逆光に邪魔されながら1枚パチリ。
お疲れさまでした。




まだフジロック10は8・1まで続いています。
参加される方、楽しんでください。
晴れるといいですね。
http://www.fujirockfestival.com/



新小岩パークホテル 音楽愛好部
http://www.shinkoiwa.com/index.htm

浅草 酉の市

 
先週ですが、浅草・酉の市に行って参りました。

ここ、1,2年、行きそびれていたのですが、地下鉄のポスターを見て気づき行ってみました。

二の酉は雨だったんですが、結構な賑わいでしたね。










高価な(巨大な)熊手には著名人の名前がすでについていましたし、境内にも長蛇の列が!













例年、熊手の市に辿り着くまでのおしくらまんじゅうが、しんどいのですが、今年はなんとなくやわらかいと言うかスムーズでした。

雨のせいもあろうかと思うのですが、景気のせいもあるような気がします。

と言うのも、あの威勢のいい手締め「ジャシャシャン」があまり聞かれなかったような気がしました。









こんなところにも不景気の波が、などといらぬ詮索をしつつ、気の弱い私は熊手屋さんと目があうと声をかけられて、抜き差しならない状態に追い込まれるので、「お祭り気分」だけを浴びて帰ってきました。






粋じゃないですね。




新小岩パークホテル イベント探検隊
http://www.shinkoiwa.com/index.htm

浅草酉の市サイト
http://www.torinoichi.jp/index.htm



寅さん記念館にジオラマ登場

柴又にある「寅さん記念館」で、寅さんの少年時代を再現したジオラマが展示される、との記事を見つけましたので、ご紹介しておきます。
最近、「男はつらいよ」をよく観るのですが、笑いもさることながら普遍的なテーマもあり、非常に考えさせられます。

ご興味のある方は、お越しになってみてはいかがでしょうか。
帝釈天の仲見世も非常に面白いです。

======================= 以下転載 ========================

映画「男はつらいよ」をテーマにした東京都葛飾区の「葛飾柴又寅さん記念館」で、来月5日から、少年時代の寅さんを再現したジオラマが展示される。

 寅さんの生い立ちはシリーズ48作にのぼる映画の中でも断片的にしか触れられていないが、山田洋次監督の監修で今回初めて、細部までストーリーを再構築したという。山田監督の監修によると、寅さんこと車寅次郎は1935年、柴又帝釈天参道の老舗団子屋の主人、車平造と芸者、菊の間に生まれた。柴又尋常高等小を卒業後、葛飾商業高校に入学するが、喫煙を見つけた父親から頭を(まき)で殴られて16歳で家出。放浪の果てにテキ屋の子分になった――という。

 映画の第1作は、テキ屋になった寅さんが20年ぶりに柴又に帰ってきたシーンから始まるが、それまでの生い立ちについては詳しく触れられていなかった。

 ジオラマでは、小学校入学前の寅さんが国民服姿で棒を振り回しながら近所の子どもたちを追い回すシーンや、東京大空襲で燃え上がる下町を異母兄妹のさくらと一緒に見つめるシーンなど、6場面を再現。ナレーションは、さくらを演じる倍賞千恵子さんが担当している。

 同館では「山田監督が細部にまでこだわって監修しており、寅さんについてより深く知ることができます」としている。

http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20091127-OYT1T00751.htm

寅さん記念館
■JR小岩駅から京成バス「金町駅」行きで、『柴又帝釈天』下車 所要時間14分



新小岩パークホテルイベント探検部
http://www.shinkoiwa.com/index.htm

JUGEMテーマ:日本映画の男優

 
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